タグ:Super Bike スポーツ
芳賀 レース2で優勝を果たす - 英国
07スーパーバイク世界選手権(World Superbikes Championships 2007)・第3戦ドニントンパークGP、レース2。2番グリッドからスタートしたヤマハ・モーター・イタリア(Yamaha Motor Italia)の芳賀紀之(Noriyuki Haga、日本)は、35分26秒734を記録して優勝を果たした。
トスランド レース1を制す - 英国
07スーパーバイク世界選手権(World Superbikes Championships 2007)・第3戦ドニントンパークGP、レース1。4番グリッドからスタートしたハンスプリー・テンケイト・ホンダ(Hannspree Ten Kate Honda)のジェームズ・トスランド(James Toseland、英国)は、35分28秒222を記録して優勝を果たした。
タグ:Super Bike スポーツ
トスランド レース2の優勝を果たす - カタール
07スーパーバイク世界選手権(World Superbikes Championships 2007)・第1戦ロサイルGP、レース2。3番グリッドからスタートしたハンスプリー・テンケイト・ホンダ(Hannspree Ten Kate Honda)のジェームズ・トスランド(James Toseland、英国)は、36分9秒433をマークして優勝を果たした。
タグ:スポーツ Super Bike
ビアッジが今季初戦を制す - カタール
07スーパーバイク世界選手権(World Superbikes Championships 2007)・第1戦ロサイルGP、レース1。2番グリッドからスタートしたチーム・アルステア・スズキ・コロナ・エクストラ(Team Alstare Suzuki Corona Extra)のマックス・ビアッジ(Max Biaggi、イタリア)は、36分10秒115をマークして今季初戦で優勝を果たした。
タグ:Super Bike スポーツ
コーサー ポジションを獲得 - カタール
07スーパーバイク世界選手権(World Superbikes Championships 2007)・第1戦ロサイルGP。ヤマハ・モーター・イタリア(Yamaha Motor Italia)のトロイ・コーサー(Troy Corser、オーストラリア)は、スーパーポールに臨みベストラップ1分58秒402をマークしポールポジションを獲得した。写真は、2番グリッドを獲得したチーム・アルステア・スズキ・コロナ・エクストラ(Team Alstare Suzuki Corona Extra)のマックス・ビアッジ(Max Biaggi、イタリア、左)と共に記念撮影に応じるコーサー(右)。
タグ:スポーツ Super Bike
芳賀 予選1でトップタイムをマーク - カタール
07スーパーバイク世界選手権(World Superbikes Championships 2007)・第1戦ロサイルGP、予選1。ヤマハ・モーター・イタリア(Yamaha Motor Italia)の芳賀紀之(Noriyuki Haga、日本)は、16周走行してトップタイムとなる1分59秒019をマークした。
タグ:Super Bike スポーツ
125ccクラス・決勝、タルマクシ 今季初優勝を果たす - スペイン
世界ロードレース選手権(WGP)・第2戦スペインGP・125ccクラス、決勝。2番グリッドからスタートしたバンカハ・アスパル(Bancaja Aspar)のガボール・タルマクシ(Gabor Talmacsi)は、41分52秒149をマークして今季初優勝を果たした。
MotoGPクラス・決勝、ロッシ キャリア通算85勝目を挙げる - スペイン
世界ロードレース選手権(WGP)・第2戦スペインGP・MotoGPクラス、決勝。2番グリッドからスタートしたフィアット・ヤマハ(Fiat Yamaha)のバレンティーノ・ロッシ(Valentino Rossi)は、45分53秒340をマークして優勝を果たし、キャリア通算85勝目を挙げた。
ロッシは、レース序盤でポールポジションからスタートしたレプソル・ホンダ(Repsol Honda)のダニエル・ペドロサ(Dani Pedrosa)をかわすと、終始リードを保ち2位に入ったペドロサに1秒246差を、3位に入ったフィアット・ヤマハのコリン・エドワーズ(Colin Edwards)2秒701差をつけて優勝。地元スペイン出身のペドロサの優勝を一目見ようと集まった13万8千人のファンの期待こそ裏切る形となったが、開幕2戦目にしてシーズン初勝利を挙げた。
06シーズンの9月13日に行われた第13戦マレーシアGP以来、シーズンをまたいで5戦勝利から見放されていたロッシは、レース後に「約半年間に渡って勝利を挙げることができなかったので、今回優勝できてとても感激している。第3戦と第4戦はチームにとって厳しいレースになることが予想されるので、今回の勝利は重要な意味を持つ。」と語り、勝利の喜びを口にした。
また、ポールポジションからスタートしながらも2位に終わったペドロサは「地元スペインでの大会ということでファンを少しがっかりさせてしまった感はあるが、(3位に入った第1戦に続いて)2戦連続で表彰台入りしたこと自体はチームにとって素晴らしい結果と言えるだろう。簡単なレースではなかったが、我々の前にはこれからも幾多の困難や難しい局面が待ち受けているだろう。」と語り、結果に概ね満足している様子を見せた。
写真は、レースを終えガッツポーズを見せるロッシ。
ロッシは、レース序盤でポールポジションからスタートしたレプソル・ホンダ(Repsol Honda)のダニエル・ペドロサ(Dani Pedrosa)をかわすと、終始リードを保ち2位に入ったペドロサに1秒246差を、3位に入ったフィアット・ヤマハのコリン・エドワーズ(Colin Edwards)2秒701差をつけて優勝。地元スペイン出身のペドロサの優勝を一目見ようと集まった13万8千人のファンの期待こそ裏切る形となったが、開幕2戦目にしてシーズン初勝利を挙げた。
06シーズンの9月13日に行われた第13戦マレーシアGP以来、シーズンをまたいで5戦勝利から見放されていたロッシは、レース後に「約半年間に渡って勝利を挙げることができなかったので、今回優勝できてとても感激している。第3戦と第4戦はチームにとって厳しいレースになることが予想されるので、今回の勝利は重要な意味を持つ。」と語り、勝利の喜びを口にした。
また、ポールポジションからスタートしながらも2位に終わったペドロサは「地元スペインでの大会ということでファンを少しがっかりさせてしまった感はあるが、(3位に入った第1戦に続いて)2戦連続で表彰台入りしたこと自体はチームにとって素晴らしい結果と言えるだろう。簡単なレースではなかったが、我々の前にはこれからも幾多の困難や難しい局面が待ち受けているだろう。」と語り、結果に概ね満足している様子を見せた。
写真は、レースを終えガッツポーズを見せるロッシ。
250ccクラス・決勝、ロレンゾ ポール・トゥ・ウィンで2連勝を飾る - スペイン
世界ロードレース選手権(WGP)・第2戦スペインGP・250ccクラス、決勝。ポールポジションからスタートしたフォルトゥナ・アプリリア(Fortuna Aprilia)のホルヘ・ロレンゾ(Jorge Lorenzo)は、45分35秒846をマークしてポール・トゥ・ウィンで優勝を果たし、開幕戦に続き2連勝を飾った。
チェカ フリー走行3回目でトップに - スペイン
世界ロードレース選手権(WGP)・第2戦スペインGP・MotoGPクラス、フリー走行3回目。ホンダLCR(Honda LCR)のカルロス・チェカ(Carlos Checa)は、27周を走行しトップとなるベストラップ1分40秒659を記録した。